皆さんはどんな二世帯住宅を考えていますか?
納得のいく二世帯住宅を実現させるには、プランの段階で親世帯・子世帯、双方の希望を出し、しっかり話し合っていく事が大切です。
2世帯住宅といっても様々で、計画段階では2つの家族をまとめる調整役が必要になります。
A1・ID設計は双方の調整役となり、その家族にとっての最良のプランを一緒に考えていきます。
A1・ID設計では、全員で現地へ足を運び敷地を見た後、社内コンペを開催します。そこで様々な案を出し合うのです。
その後、基本プランを元に物件の特徴に合わせた人材でチーム編成し、設計業務にあたります。
どの物件でも何らかの問題や、クリアしていく課題が出てきます。
個々のクオリティとチーム力で協力し合い、問題を解決していきます。
マイナス点や不利な条件であっても、あきらめないで下さい。

図書室として建築関係の本を置いている他、建築材料のサンプルや模型なども実際に見ていただけます。
取外し可能な模型は分り易いと好評で、同じ位置から模型を眺め設計の意図や空間の面白さをお伝えすることで、より理解が深まります。
お茶を飲んで、リラックスしながら住まいについて、お聞きいたします。
常にクライアントの声に耳を傾け丁寧な設計を心がけた結果が受注件数として現れています。
2世帯住宅に関しても、数多くの実績がありますので、安心してご相談ください。
![YM-House[市街地型縦長敷地に建つ、木造2階建て住宅]](img/top/mid-work01.gif)
- 長手方向の両端に玄関を設け、中間に広くバルコニーを設ける事で世帯間の距離感を設計しています。2世帯住宅の付かず離れずの微妙な関係性を、敷地の形状を活用したプランニングにより、それぞれの生活を豊かな環境にする事で、魅力あふれる住宅に転換しています。

A1-ID設計の「家づくりカフェ」は、「家づくりに関して、もっと気軽に家づくりの専門家に相談したい」というお客様の声から、「お客様により気軽にご来所・ご相談いただきたい」というコンセプトの元、誕生しました。
これまで、自分たちの夢を形にしたいという皆様から家づくりに関する様々なご相談をお受けしてきました。
現在では、土日を中心に多数ご来所いただき、素敵なスタジオで相談に乗ってもらえて良かったと、大変ご好評を頂いております。
こだわりの家づくりで幸せになっていただきたい、これがA1-ID設計の願いです。
設計監理料は、一般的には総工事費の10%が目安となっています。
弊社の報酬基準は、業務内容に応じて右記のようになっております。
※別途費用…各種申請・検査手数料、地盤調査費、構造設計料(必要な場合)、消費税

以下は、木造住宅の場合の流れです。?※構造の種別や規模、建物の用途によって、期間や進め方も変わってきます。



















![T・M-House[市街地型極小敷地に建つ木造3階建店舗併用2世帯住宅]](img/top/mid-work02.gif)
![MT-House[郊外型大規模木造2階建2世帯住宅]](img/top/mid-work03.gif)


























